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2012年12月アーカイブ

皆さん、オナニーってどうやってますかね?

私は小学3年生のころからのオナニーマスターですが、スタイルそのものは長らくオーソドックスなライトハンドでした。

道具も使わず、たまにバリエーションで左手を使うくらい。

別に床オナやオナクールなど、奇をてらった楽しみ方もしてきませんでした。

友人とのオナニー談義ではつまらないヤツなどと言われる事もありましたが、それでも相棒の右手一本でストイックにナニする自分のスタイルには誇りを持って生きてきました。

 

そんな私のオナニースタイルに転機が訪れたのは、友人との大阪旅行で酔っ払って迷い込んでしまったゲイバーで、屈強なマッチョメンに後ろの穴を犯されてしまってからです・・・。

別にそれでホモの道に目覚めてしまった・・・なんて事は一切ないのですが、しかし前立腺マッサージによる快感には、確実に目覚めてしまいました。

 

それからというもの、私のオナニーライフは大きく様相を変えていきます。

アナルを刺激する道具を買いあさり、徹底的に試しました。

アナルパール、バイブにエネマグラ・・・特にエネマグラはやはり世間の評判通り抜群の気持ち良さですね!

今ではこいつでぐりぐりするだけで、竿には一切触らずとも射精できる、ゲイセックスで言うところのいわゆるトコロテンを体現できる領域に達してしまいました。

 

今は更に次のステップ、射精を伴わなくても絶頂を感じられる、いわゆるドライオーガズムにチャレンジ中です。

これまた射精のコントロールや刺激する箇所がかなり複雑なようでして、なかなか実現に至っていません。

こうなったら、再び大阪に旅立ち、私を開眼させてくれたあの場所で勉強させてもらうしかないかもしれません。

我がドライオーガズム大阪に見つけたり、の心意気で研究してこようと思います。

 

 

風俗って奥深いですね。

 

知れば知るほど、色々なプレイや色々な用語、色んな楽しみ方、様々です。

イメクラだったり、ストーリープレイだったり、この手は私、大好きでございます。

 

ほかにも、エステなどにも多い、睾丸マッサージ、

パウダーマッサージこれは仕事で疲れた時とか癒されますよね。

定期的利用したくなります。そした、私は、未経験なんですが、M性感。

 

これはこれで、興味そそられます。

手足の拘束、言葉責め、亀頭責め、男の潮吹き、そして、聖水。

しかし、聖水だけは勘弁したいですが、この内容はとても男の欲求を掻き立てられます。

 

私はホントにめんどくさがり屋な部分があるので、エッチの時とかも露骨に出てしまうのです。

なので、何もしなくても、気持ちの良い快楽を味わえるお店を探しています。

女性が痴女っぽくなってくれると、とても助かります。

フィニッシュしたあとは、寝てしまって女の子を放置してしまうほど、怠慢ぶり。

なので、プレイ時は痴女責めで、終わったら、癒し系のあたたかい女性なんかいたら最高です。

 

ですので、M性感なんて私にピッタリではないかと思うんですよね。

責められるだけ責められて(侮辱されたり、不快な言葉はイラってきますけど)

エッチな事が大好きな痴女の女性しかいないだろし、あらゆるテクニックで私を弄んでほしいです。

 

いいですね。M性感。でも、なんかSMみたいだと、という恐怖心があるんですよね。

痛いとか熱いとかのハードサービスはホントに嫌ですもん。

それがないのが、M性感みたいですよ。かなり興味湧いて来ました。

来週の週末にでも金町から都内に行って繁華街にくりだして行きます。

 

もし、このブログを読んでいる方へ、M性感の結果はまたこのブログでご報告させて頂きますね。

先週から大阪へ出張した時、急に一日休みになったので、初めて風俗を体験した。


私にとって初めてのデリヘルだったから、余韻が残ってるうちにちょっと記念に記しておこうと思う。


もちろん初めてで、遊び方もルールも知らないのでどの店にしようかネットで見て迷った挙句、大阪痴女性感フェチ倶楽部にした。


ココは新しくオープンしたばかりとのことだったので、何となく良さげな気がしたのと下手に責めることを考えなくていいっていう理由からのセレクトだった。

 

妻以外の女性に触れられることも長くなかった私だから、緊張しすぎて心残りになるよりも身体を委ねしまって相手にリードしてもらう方が気持ちよく没頭できるだろうと考えてのことである。


私の宿泊するビジネスホテルでデリが呼べるのかどうかもわからなかったので、受付で聞けばいいだろうと思い、まずは電話してみた。


幸いにも呼べるとのことだったのでホテル名と部屋番号を告げ、到着予定を聞いてからというもの、何か落ち着かない。 


立って歩いたり座ったりの繰り返し、テレビをつけても全く見ていない自分が可笑しくなってしまう。

ほどなくして部屋のチャイムがなった。

小柄だけど本当に綺麗な女のコが立っていた。

えー?こんなコが痴女なのか??もっとほら、百戦錬磨っぽい女性かと思ったので少し驚く。


少し話をしながらもどんな風なことをされたい?とか尋ねる眼差しは、第一印象の「可愛いコ」ではなく妖艶な光を放っててびっくりしたけど、日頃妻とは出来ないことをしたいというとそこからプレイが始まった。

 

そこから先は、顔面騎乗や乳首責め、亀頭責めから何度も懇願してやっとイカせてもらった瞬間、頭が真っ白になった、ってことが断片的にしか思い出せないくらい強烈な快感だった。

 

暫く呆然としながらもあの気持ちよさを反芻していた私だ。


次に大阪へ出張した時には、もっと長いコースで脳が痺れるような快感を堪能したいと思う。