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2012年12月 5日アーカイブ

先週から大阪へ出張した時、急に一日休みになったので、初めて風俗を体験した。


私にとって初めてのデリヘルだったから、余韻が残ってるうちにちょっと記念に記しておこうと思う。


もちろん初めてで、遊び方もルールも知らないのでどの店にしようかネットで見て迷った挙句、大阪痴女性感フェチ倶楽部にした。


ココは新しくオープンしたばかりとのことだったので、何となく良さげな気がしたのと下手に責めることを考えなくていいっていう理由からのセレクトだった。

 

妻以外の女性に触れられることも長くなかった私だから、緊張しすぎて心残りになるよりも身体を委ねしまって相手にリードしてもらう方が気持ちよく没頭できるだろうと考えてのことである。


私の宿泊するビジネスホテルでデリが呼べるのかどうかもわからなかったので、受付で聞けばいいだろうと思い、まずは電話してみた。


幸いにも呼べるとのことだったのでホテル名と部屋番号を告げ、到着予定を聞いてからというもの、何か落ち着かない。 


立って歩いたり座ったりの繰り返し、テレビをつけても全く見ていない自分が可笑しくなってしまう。

ほどなくして部屋のチャイムがなった。

小柄だけど本当に綺麗な女のコが立っていた。

えー?こんなコが痴女なのか??もっとほら、百戦錬磨っぽい女性かと思ったので少し驚く。


少し話をしながらもどんな風なことをされたい?とか尋ねる眼差しは、第一印象の「可愛いコ」ではなく妖艶な光を放っててびっくりしたけど、日頃妻とは出来ないことをしたいというとそこからプレイが始まった。

 

そこから先は、顔面騎乗や乳首責め、亀頭責めから何度も懇願してやっとイカせてもらった瞬間、頭が真っ白になった、ってことが断片的にしか思い出せないくらい強烈な快感だった。

 

暫く呆然としながらもあの気持ちよさを反芻していた私だ。


次に大阪へ出張した時には、もっと長いコースで脳が痺れるような快感を堪能したいと思う。